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2017.6.17
商品紹介

【古本・漫画買取】僕たちがやりましたがドラマ化

古本と漫画を買取させていただきました。

こちらは僕たちがやりましたという漫画です。

ヤングマガジンで連載されていた人気作品で、私も非常に楽しみにしていたのですが、今年の夏にドラマ化が決定したということで漫画とはどう違って描かれるのかが楽しみです。

僕たちがやりました

僕たちがやりましたのあらすじとしては、普通の人生を送りたい主人公が、隣の高校(ヤバ高)とのトラブルによって爆破事件を起こしてしまい、多数の死傷者が出たことによって自身の犯した罪と向き合うというのがテーマです。

少し「罪と罰」に似ているかもしれませんね。

パイセンとマルと伊佐美

主人公はトビオで、仲間であるマルと伊佐美、OB先輩のパイセンが中心の4人組が中心となる物語です。

普通の人生を送りたいトビオですが、クズなマル、ドライでナンパな伊佐美、お金持ちだけどダメ人間なパイセンという個性的な仲間たちなので、そこには色々な展開が待っているわけですね。

基本はヤバ高爆破事件が中心となるのですが、そこにはパイセンの家庭環境や、マルとのトラブル、伊佐美の彼女の今宵を絡めた三角関係(?)などなど見所もたくさんです。

幼馴染の蓮子も見逃せません。蓮子も重要人物で、トビオの心理変化において蓮子の存在は欠かせなく、蓮子がいなければもっと展開もドライだったのかなと感じますね。

まあ、こういった人間関係と心理面が僕たちがやりましたの見所となっていきます。

僕たちがやりましたドラマ化

今年、2017年夏に僕たちがやりましたがドラマ化ということで、2017年1月の連載終了から半年の意外に早いペースだなと感じます。

おそらく、連載途中からドラマ化の話は進んでいたのでしょうね。

登場人物も微妙にタレントさんに似せた外見でしたから、実写化を意識していた部分もあったのでしょう。

漫画では描写していた生々しい部分もかなりあるので、それをどこまでドラマで描くのかも注目です。

スポッチャ的な施設もスポンサーがらみでどう来るか。これスポンサーとしてはかなりのおいしさだと思うんですよね。

ドラマ化キャスト陣

ドラマ化ということで、気になるのはキャスト陣でもあるでしょう。

増渕トビオ:窪田正孝

丸山友貴:葉山奨之

伊佐美翔:間宮祥太朗

パイセン(小坂秀郎):今野浩喜

市橋哲人:新田真剣佑

蒼川蓮子:永野芽郁

新里今宵:川栄李奈

飯室成男:三浦翔平

立花菜摘: 水川あさみ

西塚智広:板尾創路

輪島宗十郎: 古田新太

増渕ハル:八木莉可子

増渕優子:榊原郁恵

三浦由佳:岡崎紗絵

キャスト陣はこんな感じでした。漫画版とは少し登場人物が増えているかもしれませんね。ドラマ化のオリジナル部分も多少あるのでしょう。期待です。

最後に

古本・漫画買取についても少し。

ドラマされる漫画などは、メディア露出で知名度が増えることによって需要が一気に上がり、買取価格も合わせて上がる傾向があります。

僕たちがやりましたについては元々お値段がついている作品でしたが、お値段がついていなかった漫作品がドラマ化で相貌高騰もあり得ますので、古い作品でもドラマ化されたときはお売りになるチャンスの場合でもあります。

ご不要になられたお品物などがございましたら、査定などからさせていただきますのでぜひお声をかけてください。

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