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2016.11.29
商品紹介

【古本買取】空きシェアリングビジネス

不動産関連の本を買取させていただきました。

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空室を埋めるための本ですね。不動産関連は土地関連など色々な本がありますが、空室を埋めるということは大家さんにとって重要な課題ですね。

しかし、最近では空室を借主を探すだけではなく、色々な活用方法があるようですね。

空室を貸す

空室は貸すことで売上となりますが、それが2年なのか、半年なのか、1か月なのか、1日なのか、2時間なのかということで分類されますね。

長期間だと賃貸、数日単位だと宿泊という形式ですが、基本は空室を貸してお金をもらうということは共通しています。(法的な問題はあるので、そこは気をつけなければなりませんが)

これを柔軟に考えることで、なかなか埋まらない空室も利益につなげることができると思います。

空きテナントを貸し出す

最近よく聞く例だと、空きテナントの1日貸出などですね。

テナントはアパートマンション系と比べるとなかなか埋まりにくい現状でもあると思います。一度決まると比較的長期なんですけどね。

そこで遊びになっている期間が無駄なので、一般の方に貸し出すということです。

テナントスペースなので、パーティーといったものも開催しやすいですし、電気水道ガスまで通っていたら、なにをするにも基本問題はないですね。

貸す方に多少のリスクはありますが、これが継続的な売り上げになるならひとつのビジネスともなると思います。

おそらく、空きテナント貸出系の仲介会社サイトなどもこれから台頭してくるかもしれませんね。これの一般版が民泊だと思います。

空きシェアリングビジネス

貸出ビジネスはこれからの時代に非常にマッチしているのではないでしょうか。

カーシェアリングなども盛んですし、所持するよりも、必要な時だけ借りるというのは効率的だと思います。

カーシェアリングだけではなく、シェアハウスもそうですし、これからはその在り方が拡大していくのだと思います。

人が集まる場所にスペースがあるだけでそれはビジネスとなりますね。

自分の持っているスペースを貸し出して売上にする軒先ビジネスというものもありますが、これは無駄なく利益を上げたい貸主側と、必要な時だけ場所を借りたい側がすごくマッチした好例ビジネスだと思います。

これは札幌で検索してもいくつかのスペースが出てくるので、短期間でなにかのイベントを実施したいときは面白いかもしれませんね。

古本買取

古本買取についても少し。

不動産関連の本は割と新刊も出やすいジャンルで、古いものの値下がりは速い傾向です。

似ているものも多く感じるので、少し角度を変えて、細かいパターンに合わせて解説した本が人気ですね。

ご不要な古本などがございましたら、査定などからさせていただきますのでぜひお声を掛けてください。

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